LINE WORKS AiNote
LINE WORKS株式会社
主な特徴
- AIが会議・商談の音声を高精度に文字起こしし議事録を自動作成する
- 話者分離技術で発言者ごとに会話を整理できる(DIHARD3で世界3位)
- AI要約に対応し、Zoom・Teams・Google Meet・Webexと連携できる
向いている企業 / 合わない企業
こんな会社に向く
- 無料プランから始められ、有料プランも月19,800円〜と高コスパ
- 主要Web会議ツールと連携し録音から議事録作成まで自動化できる
- 日英中韓に対応し、専門用語登録で認識精度を高められる
合わないかもしれない会社
- Web会議連携やAI要約など主要機能は有料プランが前提
- 1回あたりの文字起こしは最大180分などプランごとの上限がある
詳細スペック
- 対応言語
- 日本語 / 英語 / 中国語 / その他
- セキュリティ
- ISO27001 / SOC2
- 連携ツール
- Zoom, Microsoft Teams, Google Meet, Webex, LINE WORKS
- サポート体制
- メールのみ
- モバイル対応
- 対応
このツールが気になったら
掲載情報の最終確認:2026年6月(編集部が公式サイトで確認)。※ 掲載情報に誤りがある場合は 修正依頼フォーム よりお知らせください。
よくある質問
LINE WORKS AiNoteの料金はいくらですか?
初期費用は0円、月額料金は無料プランあり/有料はSolo 1,600円〜・Team 22,000円〜(月払い・税抜)です(編集部確認・2026年6月時点)。最新の料金は公式サイトをご確認ください。
LINE WORKS AiNoteに無料トライアルはありますか?
無料トライアル(または無料プラン)があります。導入前に実際の操作感や自社データでの使い勝手を確認できます。
LINE WORKS AiNoteはどんな企業に向いていますか?
対象規模はSMB(10〜100名)・エンタープライズ(1,000名以上)・スタートアップ・中堅企業(100〜1,000名)です。無料プランから始められ、有料プランも月19,800円〜と高コスパという点が評価されています。
LINE WORKS AiNoteのセキュリティ認証は?
ISO27001・SOC2を取得(または対応)しています(公式サイトで編集部確認)。

会議や商談の音声を自動で文字起こし・要約するAI議事録ツール。話者分離の精度が高く、無料から試せるため議事録作成の負担を減らしたいチームに向く。