Rimo Voice(リモボイス)
Rimo合同会社
主な特徴
- 日本語に特化したAIで1時間の音声を約5分で文字起こしできる
- フィラーやノイズを自動除去し要点・結論・ToDoを自動で要約する
- 独自テンプレートで商談記録を整理し成功・失敗要因の振り返りに使える
向いている企業 / 合わない企業
こんな会社に向く
- 日本語特化の高精度な文字起こしと高速な処理で議事録作成を効率化できる
- 個人向けは月額1,650円〜と低価格でクレカ登録不要の無料トライアルもある
- ISO27001・ISO27017を取得しデータは国内保管で安心して使える
合わないかもしれない会社
- AI要約など主要機能の利用はPro(月額4,950円〜)以上のプランが必要
- サポートはオンライン中心で電話など手厚い窓口は限定的
詳細スペック
- 対応言語
- 日本語 / 英語 / 中国語 / その他
- セキュリティ
- ISO27001
- サポート体制
- メールのみ
- モバイル対応
- 対応
このツールが気になったら
掲載情報の最終確認:2026年6月(編集部が公式サイトで確認)。※ 掲載情報に誤りがある場合は 修正依頼フォーム よりお知らせください。
よくある質問
Rimo Voice(リモボイス)の料金はいくらですか?
初期費用は0円、月額料金は1,650円〜(文字起こし)/4,950円〜(Pro)です(編集部確認・2026年6月時点)。最新の料金は公式サイトをご確認ください。
Rimo Voice(リモボイス)に無料トライアルはありますか?
無料トライアル(または無料プラン)があります。導入前に実際の操作感や自社データでの使い勝手を確認できます。
Rimo Voice(リモボイス)はどんな企業に向いていますか?
対象規模はSMB(10〜100名)・エンタープライズ(1,000名以上)・スタートアップ・中堅企業(100〜1,000名)です。日本語特化の高精度な文字起こしと高速な処理で議事録作成を効率化できるという点が評価されています。
Rimo Voice(リモボイス)のセキュリティ認証は?
ISO27001を取得(または対応)しています(公式サイトで編集部確認)。

日本語の文字起こし精度に定評があるAI議事録ツール。フィラー除去や自動要約で議事録作成を大幅に時短でき、商談記録のテンプレート化で振り返りにも使える。個人向けの低価格プランがあり、まず少人数で試したいチームに向く。