Notta(法人向け) vs Otolio(旧スマート書記) 徹底比較|料金・機能・無料トライアルの違い

Notta(法人向け)とOtolio(旧スマート書記)は、どちらも商談解析 / 議事録AI分野で比較されることの多いツールです。料金・無料トライアル・対象規模・サポート体制の違いを、編集部が公式サイトで確認した情報(2026年6月時点)をもとに整理しました。

比較項目Notta(法人向け)Otolio(旧スマート書記)
運営会社Notta株式会社エピックベース株式会社
編集部評価4.0 / 5.04.0 / 5.0
月額料金0円(フリー)、4,180円〜/ユーザー(ビジネス)要問合せ(AIクレジット制・ユーザー数無制限。会議量に応じて個別見積もり)
初期費用0円要問合せ(初期費用+月々のAIクレジットで構成)
無料トライアルありあり
対象規模SMB(10〜100名)・エンタープライズ(1,000名以上)・スタートアップ・中堅企業(100〜1,000名)SMB(10〜100名)・エンタープライズ(1,000名以上)・中堅企業(100〜1,000名)
サポートチャット対応専任担当
モバイル対応対応対応
セキュリティ認証SOC2 / ISO27001ISO27001 / ISMS / SSO対応

編集部の見方

Notta(法人向け)は料金が公開されており(月額4,180円〜)予算が立てやすい一方、Otolio(旧スマート書記)は要問合せのため見積もり比較が前提になります。

両ツールとも無料トライアルがあるため、同じ商談・会議データで並行検証してから決めるのがおすすめです。

導入・定着の伴走を重視するなら専任担当が付くOtolio(旧スマート書記)が安心です。

Notta(法人向け)

詳細を見る 公式サイト

Otolio(旧スマート書記)

詳細を見る 公式サイト

より多くの選択肢は 商談解析 / 議事録AIの比較一覧、迷ったら 30秒のツール診断 をどうぞ。

この比較でよくある質問

Notta(法人向け)とOtolio(旧スマート書記)、どちらが安いですか?

Notta(法人向け)は0円(フリー)、4,180円〜/ユーザー(ビジネス)、Otolio(旧スマート書記)は要問合せ(AIクレジット制・ユーザー数無制限。会議量に応じて個別見積もり)です。(2026年6月時点・編集部確認)

無料で試せるのはどちらですか?

Notta(法人向け)とOtolio(旧スマート書記)に無料トライアル(または無料プラン)があります。