Labid(ラビッド)
Nehan株式会社
主な特徴
- 全国の官公庁・自治体の入札・落札情報約100万件超を一元検索できる
- 自社の事業内容との類似度をAIが判定し「イチオシ案件」をレコメンド
- 仕様書のAI要約から提案書の叩き台作成、ボード形式の案件管理までカバー
向いている企業 / 合わない企業
こんな会社に向く
- 入札情報の収集から案件管理・提案書作成まで、公共営業の業務を1つのプラットフォームで完結できる
- 仕様書などの資料をAIが自動要約してくれるため、対応可否の判断が速い
合わないかもしれない会社
- 2025年6月正式リリースの新しいサービスで、公開されている導入事例がまだ少ない
- 料金が非公開のため、比較検討には問い合わせが必須
詳細スペック
- 対応言語
- 日本語
- サポート体制
- メールのみ
- モバイル対応
- 一部対応
このツールが気になったら
掲載情報の最終確認:2026年6月(編集部が公式サイトで確認)。※ 掲載情報に誤りがある場合は 修正依頼フォーム よりお知らせください。
よくある質問
Labid(ラビッド)の料金はいくらですか?
初期費用は要問合せ、月額料金は要問合せです(編集部確認・2026年6月時点)。最新の料金は公式サイトをご確認ください。
Labid(ラビッド)に無料トライアルはありますか?
無料トライアルは提供されていません(2026年6月時点)。デモや資料請求で機能を確認するのがおすすめです。
Labid(ラビッド)はどんな企業に向いていますか?
対象規模はSMB(10〜100名)・スタートアップ・中堅企業(100〜1,000名)です。入札情報の収集から案件管理・提案書作成まで、公共営業の業務を1つのプラットフォームで完結できるという点が評価されています。

入札・公共営業に本腰を入れるなら一度は触っておきたい新顔です。膨大な公告からAIが自社向きの案件を拾い、仕様書の要約まで済ませてくれる体験は、Excel管理からの脱却として十分に魅力的。リリースから日が浅いぶん事例は少なめなので、そこを許容できるかが判断の分かれ目です。