MotionBoard
ウイングアーク1st株式会社
主な特徴
- 生成AI「AIウィジェット」にチャットで指示しダッシュボードを自動作成
- 達成率や受注金額など営業KPIをリアルタイムに可視化
- 60種類以上のデータソースに接続しSFAデータも統合分析
向いている企業 / 合わない企業
こんな会社に向く
- 国産BIで累計4,100社の導入実績があり安定感がある
- 生成AIに話しかける感覚でダッシュボードや分析を作れる
- 60種類超のデータ接続でSFAから現場データまで一元化できる
合わないかもしれない会社
- 多機能ゆえに使いこなすには設計・運用の知識が要る
- 本格活用やオンプレ版は要問合せで費用が読みにくい
詳細スペック
- 対応言語
- 日本語 / 英語
- セキュリティ
- ISO27001
- 連携ツール
- Salesforce、kintone ほか60種類以上のデータソース
- サポート体制
- 専任担当
- モバイル対応
- 対応
このツールが気になったら
掲載情報の最終確認:2026年6月(編集部が公式サイトで確認)。※ 掲載情報に誤りがある場合は 修正依頼フォーム よりお知らせください。
よくある質問
MotionBoardの料金はいくらですか?
初期費用は要問合せ、月額料金はMotionBoard Cloud 月額30,000円(10ユーザー)〜/生成AI搭載版 60,000円(10ユーザー・税別)〜です(編集部確認・2026年6月時点)。最新の料金は公式サイトをご確認ください。
MotionBoardに無料トライアルはありますか?
無料トライアル(または無料プラン)があります。導入前に実際の操作感や自社データでの使い勝手を確認できます。
MotionBoardはどんな企業に向いていますか?
対象規模はSMB(10〜100名)・エンタープライズ(1,000名以上)・中堅企業(100〜1,000名)です。国産BIで累計4,100社の導入実績があり安定感があるという点が評価されています。
MotionBoardのセキュリティ認証は?
ISO27001を取得(または対応)しています(公式サイトで編集部確認)。

生成AIウィジェットを載せた国産BIで、営業KPIをリアルタイムに可視化できるのが強み。Salesforceなど既存データを統合してダッシュボードでPDCAを回したい中堅〜大手向き。多機能な分やや習熟が要るが、サポート力には定評がある。