Otolio(旧スマート書記) vs YOMEL 徹底比較|料金・機能・無料トライアルの違い
Otolio(旧スマート書記)とYOMELは、どちらも商談解析 / 議事録AI分野で比較されることの多いツールです。料金・無料トライアル・対象規模・サポート体制の違いを、編集部が公式サイトで確認した情報(2026年6月時点)をもとに整理しました。
| 比較項目 | Otolio(旧スマート書記) | YOMEL |
|---|---|---|
| 運営会社 | エピックベース株式会社 | 株式会社PKSHA Infinity |
| 編集部評価 | 4.0 / 5.0 | 4.0 / 5.0 |
| 月額料金 | 要問合せ(AIクレジット制・ユーザー数無制限。会議量に応じて個別見積もり) | 28,000円(スターター・月28時間)〜/スタンダード95,000円(月130時間)・ビジネス180,000円(月300時間)。全プランID数無制限 |
| 初期費用 | 要問合せ(初期費用+月々のAIクレジットで構成) | 0円 |
| 無料トライアル | あり | あり |
| 対象規模 | SMB(10〜100名)・エンタープライズ(1,000名以上)・中堅企業(100〜1,000名) | SMB(10〜100名)・エンタープライズ(1,000名以上)・中堅企業(100〜1,000名) |
| サポート | 専任担当 | メールのみ |
| モバイル対応 | 対応 | 対応 |
| セキュリティ認証 | ISO27001 / ISMS / SSO対応 | ISO27001 |
編集部の見方
YOMELは料金が公開されており(月額28,000円〜)予算が立てやすい一方、Otolio(旧スマート書記)は要問合せのため見積もり比較が前提になります。
両ツールとも無料トライアルがあるため、同じ商談・会議データで並行検証してから決めるのがおすすめです。
導入・定着の伴走を重視するなら専任担当が付くOtolio(旧スマート書記)が安心です。
より多くの選択肢は 商談解析 / 議事録AIの比較一覧、迷ったら 30秒のツール診断 をどうぞ。
この比較でよくある質問
Otolio(旧スマート書記)とYOMEL、どちらが安いですか?
Otolio(旧スマート書記)は要問合せ(AIクレジット制・ユーザー数無制限。会議量に応じて個別見積もり)、YOMELは28,000円(スターター・月28時間)〜/スタンダード95,000円(月130時間)・ビジネス180,000円(月300時間)。全プランID数無制限です。(2026年6月時点・編集部確認)
無料で試せるのはどちらですか?
Otolio(旧スマート書記)とYOMELに無料トライアル(または無料プラン)があります。
