Pipedrive
Pipedrive Inc.
主な特徴
- ドラッグ&ドロップで動かせる視覚的なパイプライン管理
- Pipedrive AIがメール作成・要約やレポート生成を支援
- Marketplaceで500以上の外部アプリと連携可能
向いている企業 / 合わない企業
こんな会社に向く
- ドラッグ操作のパイプライン管理で案件の抜け漏れを防げる
- US$14/月〜と海外製CRMの中では始めやすい価格
- 14日間の無料トライアルはクレジットカード登録不要
合わないかもしれない会社
- サポートは英語が中心で日本語の一次情報が少なめ
- ワークフロー自動化など高度な機能は上位プランが必要
詳細スペック
- 対応言語
- 日本語 / 英語 / その他
- セキュリティ
- SOC2 / ISO27001 / SSO対応
- 連携ツール
- Zoom、Slack、Gmail、Zapierなど500以上(Pipedrive Marketplace)
- サポート体制
- チャット対応
- モバイル対応
- 対応
このツールが気になったら
掲載情報の最終確認:2026年6月(編集部が公式サイトで確認)。※ 掲載情報に誤りがある場合は 修正依頼フォーム よりお知らせください。
よくある質問
Pipedriveの料金はいくらですか?
初期費用は0円、月額料金はUS$14/シート/月〜(約2,100円)です(編集部確認・2026年6月時点)。最新の料金は公式サイトをご確認ください。
Pipedriveに無料トライアルはありますか?
無料トライアル(または無料プラン)があります。導入前に実際の操作感や自社データでの使い勝手を確認できます。
Pipedriveはどんな企業に向いていますか?
対象規模はSMB(10〜100名)・スタートアップ・中堅企業(100〜1,000名)です。ドラッグ操作のパイプライン管理で案件の抜け漏れを防げるという点が評価されています。
Pipedriveのセキュリティ認証は?
SOC2・ISO27001・SSO対応を取得(または対応)しています(公式サイトで編集部確認)。

パイプラインの見やすさは数あるCRMでも頭ひとつ抜けていて、案件をカードで動かす操作が気持ちいい。AI機能が下位プランから使えるのも今どきだ。日本語サポートは厚くないため、自走でツールを使いこなせるスタートアップや少人数の営業チームに向く。